11月30日 ありゃりゃ、今日が30日だったか

昨日の日付を間違えてみたり。
いやまぁ、素で間違ってたんですがねー。
よく考えれば、下半期は偶数月が31日で奇数月が30日締めなのだから、当然のことではあるのだが。
頭を使ってないことを証明してみせたりしちゃいました。

そういえば、ずーっと紹介しようと思ってたHPの数々を一気に出してみるコーナー。
ちなみに、先週分ですが新鮮じゃないと使えないヤツは却下してみました。

オルテガの意地、此処に窮まれり
多分、頑張ってみたものの、ゾーマの前に再び出てくるだろう罠。
しかし、、、今になって思うんだけど、昔こうなるって事をどっかで聞いたような、、、
これが噂のデジャヴ?

余りシステムに詳しくない俺でも突っ込み処満載の話なんですが
MSと有名処には気を許すな、って処ですか?
というよりもアレだ、有名だからってチェックを甘くするのは良くないってだけか。
ちなみに、あれだけ穴がポコポコ見つかるOSで、良く管理しようと思ったな。
まぁ、絶対使用数が多いから見つかりやすい、って面も無きにしもあらずだとは思うんだけどね。(一応弁護)
便利なだけが良い訳じゃないと思うぞー。とか余り関係ないことを云ってみる。

此処のHPが面白くてお奨めです
とか云いつつ、自分は最初わけわかめでしたが。

てなわけで、「ずーっと紹介しようと思ってたHPの数々を一気に出してみるコーナー」は終了ー。
そういえば、もう既にかなり乗り遅れた感がありますが、暴君ハバネロは皆さん食べました?
ちなみに、一応もう一週間くらい前に初食いしたのですが、すっかり書くのを忘れてました。
つかねあれだ、俺は辛いのに弱かったのかと小一時間問い詰めたい気が結構する。
昔はそうでもないと思っていたのだが、同居人の辛さ耐性とかこれ食べたサイト管理人の日記を読んで客観的に判断するに、俺は辛いものに結構弱いらしい。
あ、でも美味しいですよ、値段も高くないし、辛いだけじゃない、気もするし。
然し此奴の顔、、、どう見てもジャック・オー・ランターンにしか見えん。

そしてちなみに今日は日曜日なので、いつもの如く朝感想の羅列をば。
アバレンジャーは一寸ウザイ。
敵になったり味方になったりと、なんかやってることがファイズと似ている気がして。
いやまぁ、これで微妙な気にさせられてなかったら面白かったんだろうがな。

んでファイズは、、、相変わらず燃えー!!萌えじゃなくて燃えですよ。
啓太郎が、44話目にして初めて漢を魅せた!!(ぇー
まぁ、ラヴラヴたっくんの前例があったからこそなんだが、そう考えると上手い伏線になってたんだなぁ。
ああ!となるとたっくんは捨てられたのかっ!?(違
他にもヘタレデルタの自意識の芽生えとか(ぉ)、狐と狸の化かし合いとか、お風呂に入るときはするときは入浴剤を入れるな(ぇー)とか、色々注目点はあったんだけど啓太郎が全部持って行っちゃったなぁ。
それは良いんだけど、全滅ENDぽい気配が感じられるようになったのは、俺の気のせいでしょうか?
結構前からしてるっちゃあそうなんだが。
鍵を握るのは、啓太郎と真理、、、なのかなぁ?
でも啓太郎の方の問題は、鶴の人の死亡フラグが立ったっぽいって事なんだがな。

昨日の話になるんだけど、カレイドスター面白いよっ!
(それだけかっ!)

11月29日 ファンのみんなっ、元気だったかいっ!?

とか、阿呆な今日のタイトル。
然し考えてみると、俺のファンなんかいるんだろうか、、、いねぇな、当然。
と、当たり前の事実を確認したところで何故かへこんでみる。

更新していない間は、当たり前のようにゲームやってました。
然も今回は古いヤツ引っ張り出して。
所謂「レッスルエンジェルスVシリーズ」の3作をぶっ続けでやってみたのですが。
今日クリアーして初めて知ったんだが、V3ってマルチエンディングだったんだな。
昔クリアーしたのと違うエンディングにたどり着いたから、「アレは夢だったのか?」と思いつつ、条件を変えてクリアーしてみたら、なんとまぁ確認しただけで5つぐらいエンディングが用意されていたのな。
昔見たエンディングにたどり着いたのは、一番最後でしたが。
こっからは全読者置いてきぼりにしますが、あれだ、V3は主人公いてもいなくても良かったじゃねぇかな。
つか、普通に祐希子を描くための鏡としか思えなかったり。
思えなかったり云うか、どのエンディングでも祐希子の絵しかないし。
主人公のその後はちょこっと話題に上るだけだし。
つか、ゲーム中、試合以外で操っているのは祐希子だし。
そう考えると、レッスルエンジェルスってのは、普通にマイティ祐希子の物語なんだなぁ。
2はむとめとちだねを軸に友情物語やら燃え展開があるけど、サブとして祐希子の話はあるし。
、、、というか、版権譲り受けたところが上手く話を組み立てられなかっただけか?
詳しい話はよく知らないんで、かなり推測ですが。
つかあれです、マイティ祐希子も好きですが、一押しはむとめ&ちだねでっす。

今日は、鋼の錬金術士をちゃんと見られたんだが、ED曲がかかるまで、ずーっと何処で落とすんだ?とドキドキしてました。
したらな、普通にハートフルなお話で終わってしまったり。
いや、それはそれで良いんだが、頭に染みついた先入観はなかなか拭えませんぜ?

11月23日 ゾーマ様、ラヴ♥

「ブ」ではなくて「ヴ」です。
まぁ、こんな事を書いていることからも解るように、出ましたゾーマ様、しかもメタリーックっ!
ついでにハーゴンも一体。
いやぁ、ゾーマ様のカラーは写真でしか見たこと無いんですが、シドーの両方を見比べると、いやもうカラーは無くてもいいや。
つか、ホントゾーマ様ラヴ。
机の上に飾っているのですが、事ある毎に手に取って眺めちゃったりしてますよ。
細部の記憶が曖昧なのでアレだが、一つ難を云えば、顔が微妙な気がしないでもない、が、そのくらい美化された記憶のパワーで無問題です。
あと、ずーっと気になっていたのけれども、シドーって肌(?)の色、青だっけ?
緑のような記憶があるんだけどなぁ。
未だ、全然揃ってないので(全部揃える気はないが)気が向いたときに一個とか買ってみたいかと。
いやぁ、やっぱりカンダタとかバラモスカラー(バラモスはシルバーのみ)とか欲しいじゃん?
つか、シルバーってアレか、アストロンかかってるんだな、きっと。
ああ、それにしても、本当ゾーマ様って、最高だわぁ。

ちょっと、一年半くらい前の自分を思い返して微妙な気分になったスレッド(notタイトル)を読んでみました。
久しぶりに、某巨大掲示板群を直接紹介。
つうかあれだな、俺の場合は、ログインするためのパスワードがPCのリストアで消えてしまったということが、良い方に動いたんだなぁ。
昔から読んでいてくれる人は知っているでしょうが、ラグナロクオンラインのβテスト中にはまっていた時期があったのですな。
8月くらいだったか、β1からβ2テストに移行する間にリストアしたら、バックアップを忘れていてパスワードを消失してしまった、と。
パスワードが送られてきたのは、確か10月くらいだったかなぁ?
その間に、一寸新しくはじめてみたりとかしてみたけど、其れは微妙に馴染めなくて。
然も、前に使っていたIDでログイン出来るようになったときは、もう熱も冷めていて、何回か繋いだだけで、もうやることはなかったのですが。
しかしあれだ、やれなかった暫くを振り返ってみると、依存症っぽい症状出ていた気がするんだなぁ。
機会が出来たらまたやってみようかとも思ってたけど、抜けられなさそうで怖いので、もう止めます。
当時から同居はしていたが、結構寂しい思いさせていたからなぁ。
まぁ、一緒に住んでいることに甘えていた部分も在るけど、一緒にいなかったら自制出来ていたかどうか。
家族を持っても、こんな事はあるんだしなぁ、、、

あれだなぁ、アバレンジャー。
ネタは良いのに、調理法を間違った気がしてならないこの特撮。
最初は面白かったのになぁ、、、今は果てしなく微妙。

ファイズはアレだ、綱渡りしているね、今。
最後に向かって「面白かった」と云えるか「またかよっ!」になるかの境。
まぁ、最初から見ていたら、アギトの焼き増しだって事はわかるので、最後も同じような道を辿るだろう事は予想出来なくもなかったが。
リベンジ果たそうとして、もっかい負けたらもう挑戦するなよ、って話だが。
しかし、、、此の鬱展開の先に、幸せは待っているのだろうか?

11月20日 うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!

と、心の中(口に出したかも)で叫んでしまった今日のボトルキャップでした。
愛しのゾーマ様とは未だに巡り逢えませんでしたが、勝るとも劣らないシドーが新しく我が家に来ました。
しかもあれ、シークレットの処に「メタリックバージョン」とか書いてあって、どうせ全身一色のヤツなんだろーと思っていたんですよ。
したらな、ちゃんと塗り分けられていて、其れでメタリックなのなー(曲解しなければ確かにそうなのだが)。
思わず感動してしまいましたよ。
然し、てことはゾーマ様のメタリックというのも、同様の仕様な訳で、それがわかったらやっぱりメタリックの方が欲しくなる訳じゃないですか。
早く出ないかな、ゾーマ様♪

進路について色々悩んでみる。
でも、就職先とかの話だから、進路とは云わないのか?
まぁそれは良いとして、やっぱり器用貧乏な自分が厭なんですな。
つか、器用貧乏でも良いから、もう少しラインが上であったら悩まずに、、、済んでないだろうなぁ。
その時はその時で、もっとラインが上が良かったとか、一つに秀でているだけで良かったのにとか、思ったに違いない。
然し、ホント一つに秀でているって形が良かった。
そうすれば、こんなに移り気にならなくて済んだかなぁー、、、いや、移り気ではあったかも知れないけれど、諦めは早くついたかも。
何でも出来る、と云う程こなせる訳でもないが、出来ないことは基本的にないけど、普通より出来る人に比べたら一つ一つでは劣っているって、はぁ、、、
いい加減、ちゃんとした努力ってのを受験以来すべきだって事でしょうか。
まぁ、長々こんな事書いているのは、授業で福祉の話を聞くにつれ自分が福祉に向いていないのでは、と思うようになってきたからなんですが。
まぁ、元々福祉なんて頭になく、医療系を視野に入れていたから、当然ちゃあ当然なんだがな。
ていうか、ぶっちゃけ微妙に学校飽きてきた。

そういえば、もう日本は終わりらしいですね

11月21日 こーーーーーいっ!!!!

と、心の中で叫びたくなる今日のボトルキャップでした。
つかよ、200円5つ買って、被り無しで置けるのが一個だけって何よ?
然もようじゅつしとかって、、、イラネー
ちなみに残りの4つは、やまたのおろちにシルバーデビル、スライムとようじゅつしでした。
シドーとゾーマ様、早くコネーかなぁ。
但し、そうしたらもう買いませんが。(ぇー

最近(といっても数日)本屋に行っていないのですが、どうやら幾つか欲しいコミックが出ているようで。
何故知っているかというと、コンビニで見かけたからですYO!
だったらそこで買えって話もあるのですが、手持ちがないことが屡々。
あーでも、在ってもボトルキャップに消えているな、今は。
うーん、遊戯王の引きの強さが欲しい。

今、ダウンタウンDXで川合俊一が「エッサッサ」やってましたが、アレ知ってるんだよなぁ。
習った覚えがないから、自分の高校がやったんじゃあないと思うけど、ウーム。
しかし、恐らく他にやるだろう処は、別のヤツがあったしなぁ。
もう大分前の話だから、記憶に定かじゃないんだよなぁ。
ちなみにこんな事をやったかも知れない経験があるわたくしは、高校時代応援団やってました♥

11月19日 フィーナ・・・・・・

イース台詞シリーズ、これにて終了。
アドルがエステリアで喋った最初で最後の言葉でした(違。
此処の一連の流れで、今なら普通に泣けますよ?
眠りについた間も夢は見られるのだろうか?
見られるならば、せめて其の夢だけでも幸せなものであることを願ってます。

とか書くから、ヲタクは気持ち悪いとか云われるんだ、こりゃ。

そういえば、半分忘れていた「ドラゴンクエストボトルキャップ 〜アレフガルドの魔族編〜」を発見。
取り敢えず数個買ってみると、バラモス(メタリック)とベリアルにやまたのおろちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
然し、取り敢えず一番欲しいのは、シークレットであるゾーマ様とシドーです。
どちらも、幼き日の思い出が色付けてるよなぁ、絶対。
え、シークレットなのに名前出して良いのかって?
買ってきたら付いてくる商品紹介の紙に、名前が出ているから問題ないよな。
今見返していたら、パズスもいるんだな。
シルバーデビルは出たんだが、やっぱりこっちの方が良いよなぁ。
しかしあれだ、やまたのおろちは頭が五本なのにやまたのおろちなんだよな。
あと、カンダタこぶんが結構良いカンジかも。
しかし、りゅうおう龍神態が欲しいなぁ。もう出ないのかしら。
4までの記憶はかなりハッキリしているので、エスタークとかデスピサロとかは熱いぜ?
5は好きなんだが、一寸印象薄いのなー。
今度PS2で出るらしいが、微妙にやりたいと思っている自分は確かにいるぞ。
まぁ、本体持ってないから買わんだろうけどな。
ただし、持っていたら絶対に買う。

微妙に学校行きたくない、というか動くのが面倒臭い。
前に書いたときからずっとなんだけど。
まぁ、低空飛行は続けているものの、底ではないからまぁいいじゃん。
こういう事は、上を見出したらキリがないし、何より荒れてなければ其れで満足するべきだな。
落ち着いている時期ってのは、大切だぜ?

11月18日 私のような女の子がいたって事を・・・・・・

うわ、昨日の雑記、最後に変換ミスしてやんの。
書いている途中で頭がボーっとしてきて、何書いているんだかわかんなくなってきたんだな。
本当はもっと早く〆るべきだった。
普段の頭で書いていても内容が二転三転するって云うのに、まともに回らない頭じゃあ、それじゃ済みません。

つかなぁ、イースをもう3週くらいやり込みたいくらいだ、未だに。
かといって、何時までもその場で足踏みしているわけにも行かないので、また暫く経ってからにしますが。(結局やるのかよ)
しかしあれだ、俺にはイースI、II位の長さで十分だわ、ゲームは。
昔はもっと長くなければ満足出来なかったろうが、そんな気力はありません。
しかし、いくら短いとはいえ、何周もやりたがるのは、自分でも吃驚だ。
此も全てフィーナ様の魅力ですか?(ぇー
でもあれだなー、フィーナが幸せでいて欲しいってのはホント願いとしてはあるモノの、イースIIでくっついたとしたら、そこまで感情移入出来たかどうか。
つかよ、ダームの塔に入る前に「待ってます」、最後の戦いに往く前に「待ってます」で、全てが終わったら、

「ときどきでいいから、思い出して下さい。私のような女の子がいたってことを……」
「………お別れです」

って、やっぱ別れたくねーよぉぉぉぉ!(感情に素直すぎ)
こう見ると、イースってフィーナに始まってフィーナに終わるよなぁ。(偏見)
きっとアドル君は、このほろ苦い経験を、ずっと胸に抱えて生きていくんですよっ。
だから、一ヶ所に留まることもしないし、決まった女性を持つこともしないんですっ。(断定)
去っていくときに、後ろから抱きついて「行くな」の一言もあれば、、、変わったかなぁ。(妄想の世界)

ここら辺で自制を利かせないと、果てしなく暴走するのでイースの話題はいったん終了。(時既に遅し、とも云う)
コバルト12月号を買って、来て貰ったんですよ。
イヤほら、マリみて載ってるじゃん?漫画と短編小説と。
漫画はアレとしても、短編の方はアニメ化に併せて無理しているんじゃあ、とか心配になったり。
新刊も12月末に出るらしいしな。
んで 、今回の短編はあれか、ファンタジーが書けなくてストレス溜まってますの徴ですか?
いや、話そのものは嫌いじゃない、というか寧ろ好きなんで、一気に読んでしまったのですが。
外伝、というと現代物に似つかわしくないのだが、他の言葉が思い出せないのでそのまま行くけど、最近無かった(でもよく考えるとコバルトに載ったのは、本筋とは違うのばかりか)外伝的なヤツで、一寸嬉しかったり。
漫画の方はアレなのかな、ひびき先生お気に入りのシーンを書き出しているってヤツですか?
実際のところはどうなのか知らんけどよ「ああこのシーン良かったなぁ」とか思って読んでいると、もう最高。
つかね、最初の特集に組まれたドール、はっきり云って怖いです。
正直、呪怨の真っ白な顔を思い出しちまったよ。(見ていないが)

古い話で恐縮ですが、久しぶりに「鋼の錬金術士」見ました。
第一話を見たのですが、気がついたらもう6だか7だか8だか。(どこいら変だか覚えていない)
しかし、、、面白いですね、鬱アニメとして最高です。
原作知らないので、「助かるんだろうなー」とか思って余裕で見ていたら「ぇぇぇぇぇ」。
そいでもって、ラストで更に「えええええええええ」
いやホント泣きそう、というか落ち込むというか何というか。
土曜日は、何故か出先で6時を迎えることが多く、見逃すことが多いのですが、これから頑張って見られるよう計画を立てたいと思います。(そいで鬱になる)

古い話ついでのファイズは、悪魔狩りが始まりましたね。
アギトのやり直し、デビルマンかよっ、てな言葉がネット上を飛び交ってますが、あれだ、ちゃんと纏めてくれればいいぞ、ホント。
「40話が事実上の最終回」なんて事を云われないよう、頑張って下さい。

11月17日 ときどきでいいから、思い出して下さい

とか云われてもっ!
時々処じゃなくて、ふとした瞬間に、絶対想い出すぜ!?
フィーナァァァァァァァ(号泣)
あれですよ、「イースエターナル2」のエンディングでサルモン神殿を村娘A(もう良いよ、此で)と共に見ている一枚絵。
きっとアドル君は、結ばれることのないであろう想い人のことを思っているはずですっ。(断定)
冒険を求める事もあったろうけど、エステリアに長居しないのはフィーナを想い出して辛いからだし(ぇ)、そしてフィーナと再び逢えることを願って冒険をしていたんだYO!!(此は妄想)
そしてきっと、再会することが出来たはずさっ!!(此処で爆発)
イースという作品は「Ancient Ys Vanished」の後、微妙に錯綜している感が見られていたので(ネットで調べたらそういう感想を受けたのだよ)、何処までがオフィシャルな設定かは結構定かでなかったりするのですが。(特にIV)
そこいら辺の穴を埋めるためにも、是非III〜Vまでのエターナル化を。
寧ろ新作よりも、そっちを希望したりしている異端者ですが、何か?
つか、新参者だからなんだろうなぁ。
例えばDQIIIなんてのも、リメイクの話が出たときは嬉しかったが、実際の物を見たら「…」だったし。
思い入れの問題か?過去の記憶は美化されるって云うし。

つかあれだ、書いているウチに眠くなって内容が支離滅裂な気がする。

11月13日 地上に帰ったら、一番にこれまでのことをフィーナに話してあげよう

とか、自己主張しないアドルがダームの塔のてっぺんで思うんですよっ。
全てが終わったイースの地で一言も喋らなかったアドルが「フィーナ・・・」って喋るんですよっ。
ああ、もうこれでどうしてリリア派なんて出来るんだっ。
、、、いやまぁ出来る理由もわからんでも無いですが。
だってなぁ、IとIIを比べても、まず話の長さが違うし、更にイベント数も違うし。
なにより最大の理由は、振り返るし(ぇー。
イヤでも、ホントにそうらしいですよ、どうやら。
しかーし、昔から女神さまとか年上とかナイスバデーに弱かったわたくしめとしては、フィーナ様(ぇ)は譲れないのです。
それでな、音楽も良くって、普通にエンドレスにオープニングとかラストバトルの音楽とか流してますが。
、、、よく考えたら此処ずっとアニメかゲームの音楽しか聴いてないのはどういうことだ、其れで良いのか、俺。しかしあれだ、リリアにしろ、3のエレナにしろ、その後のヒロインにしろ、何故最終ダンジョンを平気で彷徨けるかなぁ。
何人かは戦える人なので大目に見るにしろ(見られません)、村娘とブラコン娘と世話役は天然最強ですか?
お約束にしろ、ちょっと吃驚したよ。

最近どうも体力が無くて、直ぐに眠くなってしまう。
ゲームもあるけど、そのせいもあって更新が鈍っていたり。
更新量も少なくなったりな。
ホントはもっと書きたかったりするのだが、頭が働かないのよぉぉぉぉぉぅ

11月12日 しくしく

フィーナァァァァァァァァアアアア(号泣)

エステリアは救われましたが、哀しい最期が待っていました「イースエターナルI・II」
いや、正直二度目だったんだけど、思わず涙ぐんでしまう罠。
いやだって、フィーナ好きなんだよぅ。
この後オルハに会いに行く予定だったが、再び嵐の結界に挑戦。
簡単に云えば、3週目。
しかしあれだ、リアルタイムでやれなかったのがなんと云っても悔しい。
この時期、周りにPC持っている人なんていなかったし、ウチにも無かったし。
あ、でもMSXならあったよ、ソニー製。つか、未だある。
フォーメーションZとかロードランナーやってました。
てかね、みんなは知っているかい?フロッピーが出る前はカセットテープにデータを保存していたことを。
俺は知っていた、というかFDあったけど、高くて買って貰えませんでした、ドライブとか。
閑話休題。
あれですよ、巷ではリリア派が多数を占めるらしいですが、あんな周りに心配かけっぱなしの女のどこがいいんだか(云い過ぎ)。
其れを云うなら、フィーナ&レアの女神コンビも他人任せばっかだったりするが。
イースVIのオマケで、III、IV(SFC版)、Vとやったのですが、アドルが喋るIIIは一寸微妙で、SFCのIVとVはまるでFFの5、6を見ているかのようでした。
あの時代はあんな演出のRPGばっかだったのな。
IVは、飛び跳ねるはアホだわで問題外でしたが(PCE版は設定の矛盾を除けば良いらしい)、VはFFの雰囲気さえなければ、他はちゃんとしてたのに。
是非、III、IV、Vもエターナル化キボン。
まぁ本音を云えば、フィーナが出てくれれば何でも良いんですが(じゃあ駄目じゃん)

しかしあれだ、アドルは漂流と女が好きだな、ホント。
各地に息子とか娘が居そうなカンジ。

11月9日 冒険の旅

エステリアの平和を取り戻すために毎夜旅立っているので、更新が疎かになっていますが。
失われた王国の冒険が終わるまでは、こんな日が続くと思うのでご容赦を(遅。

今日は衆議院選挙の日でしたが、選挙権をお持ちの皆様はちゃんと行かれたでしょうか?
俺は、当年取って24にして、初めて行ってきました。
しかし、、、今まで一体何故行かなかったのか覚えていない、というか行われた選挙が此と前の一つくらいしか覚えていないのだが、どうだろうか。
つかな、普通に消去法で選んでいったら全部消えるって此どうよ?
何処を選んでも一長一短、というか短所しか見えないし。
一応選んできましたが、すごい苦しんできました。
こういうのを「産みの苦しみ」、っていうのですか(違。

アバレンジャーは見ているが言及しないことにして、アレだ、ファイズだ。
最後のトリプル変身は燃えたなぁー。
ジャンプの打ち切り最終回っぽくて(ぉ。
てかな、此処で終わっても良いような気がするんだよなぁ、アギトを思い出すと。
詳しく話数までは覚えていないのだけれども、木野アギト死後の話をなぞる気なのだろうか?
ほら、オルフェノクが認知されるとか、シャッチョサンがでっかいこと考えているってこととか。
問題は「今まで忘れ去られていた気もしないでもない」鶴の人が四葉に誘われていたけれども、どういう過程と先になるのかとかな。
つか、どうせ捲るならちゃんとめくってくれ、照夫(ぇー。
然しファイズ組よ、何故そんなにスーパーヒーロータイムを盛り上げようとするのだ。
次に出るファイズ組は、四葉組だろうか?
取り敢えず、残り10話をもう切っているはずなのだが、最終回をちゃんと締めてくれよなー。
此処まで楽しませてくれたんだ、頼みます、ホント。
でも、どう見ても赤ファイズはかっちょわるい。
赤ってカラーが駄目なんだな、多分。アクセルはかっちょええし。

キル・ビル記念と云うことでキル・ビルカラーにしてみましたが、どうだろうか。
ホントは血飛沫付けたかったんだけど、簡単にしか探していないが良いのが見つからなかったし、自分で作るスキルなんて、とても無いし。
絵が描ける、線が引ける、そんなスキルが私は欲しい(努力しない人にはそんなモノ身につきません)。

なんか、書きたいことはいっぱいある「ような気が」する。
でも、その気になれないんだよなぁ。
やはり、世界の平和を守らなくてはいけないからかっ(いい加減しつこい。

11月8日 簡単な更新

眠い&冒険の旅に出るので、生きている報告を含めた更新をば

今日は、「キル・ビル」見てきましたよ!
方々のサイトの感想を見る限り、「ファイトクラブ」のようなイカレた映画(大好き)かと思っていたのですが。
俺が悪かった、俺が間違っていた。
まさか、バカ映画(褒め言葉)だったなんて。
上映中、殆どずっと笑いを堪えるのに必死でした。
つか、上映終了したとき笑い疲れていたって何よ?
然し賛否両論、真っ二つに評価が別れているけれども、確かにアレは人を選ぶね。
俺は大好きだけどな。
つかあれだ、「キル・ビル」の一番の感想って「タランティーノって、ホント日本大好きなんだなぁ」と。
ああ、もう大好き!(ゴーゴー夕張が)(ぇー

11月4日 マリア様のネタバレレッツGO!

つか、またまた更新間隔が開いてしまって申し訳ない。
連休は、専門学校の学園祭があり、憔悴しきっていました。
土曜日は前夜祭だったのですが、女装コンテストに出場して帰り着いたのが22時だっけ?
翌日が5:30起きだったため、何も出来ずに飯食った後でそのまま寝て、何の支度も出来ませんでした。
んで、翌日というか当日。
7時に学校に着いた後で、なんやかんや支度して学祭始まったらオカマ喫茶で接客。
笑われるのはまだしも、可愛い云われるのはすっごい微妙な気分だぞ。
気が向いたら、そのうち女装写真でもサイトにアップしても良いかもしらんですな。
まぁー、正直云うと、写真取られるのも可愛い云われるのも、最後の方にはそれなりに慣れたが、自分の姿を見ることだけは、最後まで慣れなかった。
というか、今でも厭だ。
後で、サイズ下げるつもりなので、もし見たい方はメールでも送ってちょ。
数人の友人には、その意志に関係なく送りつけますが。
こういうのを、所謂メールボム、若しくは精神的ブラクラ云います。
閑話休題
学祭で思ったよりもお店が繁盛してしまったため、殆ど休憩無く10時〜16時まで動き回っていたので、年寄りの俺は、その後の打ち上げに出席する体力は残っておらず、まっすぐ家に帰ったとさ。
月曜日は、その為に一日中気怠さを抱えながらダルダルしてました。

マリア様のネタバレ感想でも書こうと思ったのですが、その前にカレンダーが手に入ったことを報告。
予約しなかったし、秋葉原にでも行って探そうかと思っていたのですが、近所の本屋で一個だけ発見。
そのまま確保して持ち帰りましたとさ。
中身は、殆ど各単行本の表紙の引き延ばしだったのですが、新規書き下ろしもあって、表紙の志摩子さん&カニーナこと静さま、最後の2年生トリオは良い感じでした。
昔の絵より、最近の絵柄の方が好きなんだろうなぁ。

そしてここからネタバレ込みの感想。

まず、面白かったですよ、本当。
もう4回くらい読み返しちゃったし。
でもあれだ、ストーリー的には一寸小休止とか準備的な位置付けなんじゃないかなぁ。
そう考えると、同様な立場にあった真夏の1ページの食い足りなさがって、あれは一冊一ストーリーじゃなかったからそう感じるだけか。
みんなにも見せ場がちゃんと用意されているしな。
とりわけ、今回は方々でも云われているように、出番こそ少ないモノの志摩子さんがサイコー。
もう「由乃さんが怖かった」とか「ああああっ」とか、なんだあれか、俺を萌え殺そうとしているのか。
つうかアレだな、祐巳ちゃんはしっかりしてきて、祥子さまさえ上手くコントロール出来るようになり祐巳ちゃんなりの貫禄もついてきた中で、相変わらずのボケポイントも押さえているのが萌かと。
由乃さんは、そうなんだよな、よく考えたら前年までは心臓が改造されていなかったから、今年が初めてのまともな体育祭参加な訳で。
祐巳ちゃんが泣くのはやり過ぎじゃないか、とか初めて読んだときは思ったのだが、一度最初から読み返せばまた変わるかもなー。
しかし、由乃さんのリーダースキルを見るに付け、来年の山百合会は安泰かと思われるのが嬉しいなぁ。
それでも、来年も今までのように紅薔薇さまが先頭に立って欲しいとは思うのだが、やっぱり無理なのかなぁ、、、と思うのは残念なのだが。
あー、でもその再来年は乃梨子ちゃんがリーダーシップ取りそうだなぁ、とか思ったが、あの子はいざというときのサポートの方が肌に合いそうだ。
でもあれだな、祥子さまはちゃんと学ランという見せ場があったのに、令さまの見せ場がカナリア祭しかなかったのはどうだろうか。
え、フォークダンスがあっただろうって?そんなシーンは印象薄くて忘れられています。
問題は、祐巳ちゃんの妹にどちらがなるかだよな。
流石にこれ以降の新キャラが妹に収まるってことはないだろうから、瞳子か可南子かなんだが。
どちらも祐巳さま大好きっぽいので、むつかしい、と。
それで、由乃さんの妹問題が立ち上がったから、これ以上新キャラが妹に収まることはないと仮定するとだ、有り得ないのは可南子の方だろうので、由乃さんの妹に瞳子が収まると。
、、、有り得なくはないだろうけど、いまいちイメージが掴みにくいなぁ、、、
まりみて好きさんに70の質問時では、由乃さんの妹が瞳子ってのも有り得たと思うのだけれども、それから巻を重ねたらねぇ。
とすると、どちらかが落っこちるのか。
可南子は、祥子さまと色んな部分で重なるので、其れがを与えるのだろうか、かなぁ。
祥子さまとの関係を繰り返すのか、それとも全く新しい形の姉妹となるのか。
んで、恐らく祐巳ちゃんの妹が決定されるのは、学園祭の時になるのだろうから、また山百合会主催の演劇が関わってくるのかしら?
となると、祐巳ちゃんを取り合う一年生二人を満たす劇になるのだろうと予想してみると、かぐや姫しか思いつかなかったり。
日本物ってキーワードがあったからなぁ。
そこら辺も楽しみにして待ってみるけど、学園祭の前にやはり修学旅行の話は入るのだろうか。
入るとしたら、恐らく海外に行くのだろうから(羨ましーーー!)静さまとの邂逅を妄想してみる。
イタリア行ったりしてな。
しかし、修学旅行話が入ると、多分ストーリー的には今回以上に進まないかと思われる罠。
只、予想が付けられないだけ、とも云う。
次の新刊は12月末と云うから、待ちが少なくて素直に嬉しい。
アニメ化や漫画化によって、周りから押されているんじゃないかの話もありますが、学園祭話まではノリノリで一気にいけるんじゃないかと、勝手に思っているだけだからなんですが。

書いているうちに、訳わかんなくなってきたので、ここいらへんで終わりにしてみる。
また何か思いつくだろうので、暫くマリみてだらけになるかも知らんけど、気にせんで下さいな。




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